
※注意
今回私がお伝えするトレーニングノウハウをあなた達親子が知った後、
もしかしたら、世の中のサッカースクール、書籍などを
本気で訴えたくなるかもしれません。

こんにちは。
少年サッカー上達計画&プロサッカー選手養成スクール俺セン少年サッカーアカデミーのハラサワです。
先日、メルマガ・ブログでお知らせした
元Jリーガー 遠藤彰弘さんの協力・監修による
新しいサッカー上達コンテンツの、
限定販売の詳細を告知させていただきます。
監修者 遠藤彰弘さん(アトランタ五輪代表・元横浜Fマリノス)から
のメッセージ。
このたび、ハラサワさんと、この教材の次回作となる少年サッカー上達に関する
新しいサッカー上達コンテンツ、サッカー教材を作ることになった遠藤彰弘です。
今回のコンテンツは、ハラサワさんと打ち合わせたときに感じたのは、
相当作りこまないと、本当に参加者全員に満足してもらう内容はできないと感じました。
その思いとは反対に、一般書籍レベルの浅い内容ではなく、今まで手の届かなかった細かくて深い部分にも言及することができるので、多くの人たちが知らないサッカーの謎をこのコンテンツですべて解明し、夢を追いかけているサッカー少年、そしてその親御さんが、「ここまで丁寧に教えてくれるのであれば、私達もどんどん先に進める。」「これだったらいけそうな気がする」と実感していただける内容のサッカー上達コンテンツを提供することを私からもお約束します。
私がプロサッカー選手として培ってきた14年間の経験を参加者のあなたに、惜しみなく公開し、そのノウハウや思考法を提供させていただきますので、楽しみにしていてくださいね。
今回、このページで徹底的に説明させていただきますので、このページを読むだけであなた達親子が、今後どういう方向でチャレンジしていけば成功できるのかが、なんなく理解できると思います。

将来の夢は「世界で活躍できるスター選手」なのだが、
具体的に何をすれば良いのかが分らない。
目標デカっ!?
と、思うかもしれませんが、このコンテンツのコンセプトはまさにこれです。
世界で活躍できるスター選手養成の為のコンテンツです。
ですから、このコンテンツの副題は
「世界への挑戦」
になっています。
まあ、こういった教材ビジネスにはありがちの「誇大広告」なんじゃないのか?
と、思われるかもしれませんが、このページを最後まで読んでいただければ、真実なのか誇大広告なのかは分っていただけると思います。
この為コンテンツが本当に「世界への挑戦」を実現できるものなのかどうか?
誰に判断してもらえば、あなたは納得できますか?
中田英寿さんですか? 中村俊輔選手ですか?
そこで、私達はこのコンテンツが本当に「世界への挑戦」が出来るだけのサッカー上達コンテンツなのかをジャッジしてもらうために、「おそらく、現時点での日本人としては1番相応しい人物にお願いをし、承諾してもらうことが出来ました。
遠藤保仁選手
2009 アジアサッカー連盟最優秀選手/日本代表/ガンバ大阪
「岡田JAPANの心臓」と称される現日本代表の中核を担う現在の日本サッカーを背負っていると言っても過言ではない選手
2010 元日 天皇杯決勝で1アシスト 2得点の大活躍でガンバを優勝に導いたスーパープレーはまだ記憶に新しいのではないでしょうか。
どうでしょうか。このコンテンツが「世界への挑戦」という大きな事を言えるコンテンツなのか、
それとも子供だまし程度のお粗末なインチキコンテンツなのかをジャッジしてもらう為に日本国内で1番相応しい人物だと私は思います。

今回、遠藤保仁選手に協力してもらうにあたって、気になる部分はそこでした。
遠藤保仁選手の尊敬する兄が本物を作ったのかどうか、客観的にジャッジしてくれるのかどうかを。
やはり、兄弟似ているというか、「ウソがどうしてもつけない」性格なようで、遠藤選手側から力強い約束をしてもらい、品評会?&対談がはじまりました。

まず、彰弘氏がプロ時代に力を入れて開発した部分が、この「プレーエリアの拡大」です。
私自身「プレーエリア」という言葉を知りませんでした。
プロサッカー選手の間では、このプレーエリアという言葉はよく使われる言葉の1つみたいです。一般の方は知らない人も少なくないと思うので説明します。
プレーエリアとは?
「その瞬間」自分が動き回ることが出来る範囲のことです。
広い意味合いでは「間合い」とも言えます。
例えば、どんなに動きが素早くてもプレーエリアが半径1メートルぐらいであれば、その範囲でしかプレーできないという事です。
サッカーでは、このプレーエリアが1cmでも広い選手が、どの場面にでも登場することができる優秀なプレーヤーなのだと彰弘氏は言います。

※当ページでの遠藤保仁選手×遠藤彰弘氏の対談の公開は終了しました。【2010.02.18】


まさに、彰弘氏が今回紹介する低重心トレーニングは、現在の日本代表で遠藤保仁選手たちが取り組まされている内容のひとつだったことが判明してしまいました。。。
そんな本格的なトレーニングを今回彰弘氏は私たち一般の人に向けて公開してしまいました。
遠藤選手の「そんなものを出しちゃって、本当にいいの?」という言葉が妙にリアルに感じてしまいます。









。。。どうでしょうか。
と、言われても対談内容が消されてしまいましたからなんともいえないと思いますが、このページで対談の内容を削除した理由があります。
それは、

そうなんです。奇跡的に遠藤兄弟の対談などをこの俺センlabのDVD教材に盛り込んでよいという承諾を頂いたのです。
いくら対談したとは言え、こうやって文字ベースにすればいくらでもかけてしまうわけですが、実際の映像として遠藤兄弟が話した真実をあなたは直接目の当たりにできるのです。
この対談内容、別売りしたら大儲けすることが出来るのですが、それをすることはやめました。
なので、最低限の値上げをしただけでこのサプライズ映像をあなたは手にすることが出来るのです。
彰弘氏と遠藤保仁選手のガチンコトークによって今、日本のサッカーのトップでは何を求めているのか、課題として取り組んでいるのか。
そして、私たちのカテゴリーである少年サッカーの現場で行われている指導の無意味さなどが露呈する内容が話し合われていましたね。
このおふたりの対談内容を読まれた方はもう一度御自身の頭で考えて「今自分たちが夢を叶える為にすべきことは何なのか?」
について真剣に考えてみてください。

おそらく分かっていないのではないでしょうか。
その為、暗闇を手探りで進むような幹事でどちらに進めばゴールがあるのか分からない、ゴールがあるのかどうかも分からない暗闇に何の手がかりもなくさ迷っているような状態なのではないでしょうか。
このさ迷っている状態を具体的にいえば、
どうすればよいのか分からないので、とりあえずリフティングの練習をやっている。
どうすればよいのか分からないので、市販の書籍・DVDを購入してフェイントやドリブルなどいったテクニックを磨いている。
どうすればよいのか分からないので、プロサッカークラブのやっているサッカースクールなどに通って「サッカーを楽しむこと」を学んでいる。

おそらく「多分無理」と思っている方は少なくないのではないでしょうか。
それでも、方法論としては目の前にある何かに取り組まなければそれこそ成功することなど皆無だと思われて、いろいろと可能性を探した結果が上に挙げたような努力の仕方なのだと思いますが、

と、いうのです。
ただし、彼らは続けてこう言います。
「もし、あなたの目標がプロサッカー選手、日本代表選手ならばね。」
と。
「楽しいだけでいいなら何をやってもいいんじゃない?」
と。
要は、あなた達親子の目標が
「将来プロサッカー選手になりたい、日本代表に選ばれたい。」
と、思っているのであれば、今までの努力の仕方はむしろ逆効果だという事です。


当たり前のことなのですが、正しいことを子どもの内から取り組まないと可能性は非常に低くなるというのです。
では、その「正しいこと」とはいったい何なのか?

私はよく「将来の夢はプロサッカー選手です。」といっている親子を冷めた目で見るようになっていました。
その理由は「口だけ」だからです。
毎日、10分、20分程度の自主練で日本代表を目指している。
みたいな本当に失礼な親子が沢山います。中には自主練すらしないでデカい夢だけ語っているみたいな親子も。
その程度で夢が叶うならみんな叶ってますから。
だから、そういう人たちを相手にするのを辞めました。
だけど、

とも、ふと考えるようになったんです。
つまり、
毎日3時間リフティングやってます。
毎日学校から帰ってきたら寝るまでジグザグドリブルやってます。
毎日サッカースクールに通ってます。スクールが終わったら自主練やってます。
みたいな「気持ちは本物」だけど、「正しいことをやれていないかわいそうなサッカー少年達」がいるのではないか?
と。
そういう子たちは本当に悲劇です。目を輝かせて、将来の日本代表を夢見てまわりの同級生が暖かい部屋で友達とゲーム三昧の楽しい日々を送っていても、黙々と自主練に励む。
だけど、それだけでは夢は叶わないのです。。。それは悲劇以外の何ものでもありません。

なぜ、いつの時代も純粋に努力する子達は報われないのでしょうか。
その理不尽な仕組みをなんとかしたい。そして本気で努力している子達が報われる社会を作ることこそが、私たち大人の役目だと考えています。
少なくとも、サッカーにおいては絶対にそういう環境を作らなければならない。
私は遠藤兄弟にこの現状、そして環境を改善することをどうしてもしたいんだ。だから、力を貸して欲しいとお願いしたのです。



三者三様の考え方がありますが、軸はぶれていません。
とにかく、立場はどうあれ私たちはサッカーを愛しているのです。
そして日本を愛している。
日本のサッカーが世界で轟く日が来ることを夢見ているのです。

いくら良い指導者が存在したとしても、その指導者の近所にいなければ指導が受けられないのであれば、あまり意味がないですよね?
私たちは「いつ、どこでも、だれでも」国内最高峰の指導を受けられる、正しいトレーニングを行うことができる環境を作り、それをあなた達親子に提供したいのです。
その方法としては、DVDなどの教材を販売し、その教材を見ながら取り組んでもらうというやり方が一般的ですが、、、

そこには具体的な理由があるのですが、
理由その1:
「購入者」ではなく「あなた」に
フォーカスできているか?
これはどういう事かというと、こういった教材というのは、あなた個人のために作られているものではないので、どうやっても広く浅い内容になりがちです。
また、そのプロ特有の企業秘密レベルのノウハウが入っていたとしても、あなた自身がそのスキルを習得できる可能性は限りなく低いです。
たとえば、あなたが頭痛だったとして、私がどんなに胃の痛みを治せる特効薬を持っていても役に立たないという話と同じです。
あなたにとっては、「あなた自身が改善できるかどうか」が大事であって、そのノウハウが本物かどうかは二の次になりますから。
ですから、本物かどうかだけにこだわって教材を作っても、不満が出ることが多いのはこの部分からです。
理由その2:
売ったら終わりの戦略かそうでないか?
「売ったら終わり」というのは、DVDを見ても分からなかったらソレまで。
聞きたくても聞くことも出来ない。たしかに本屋さんの1500円ぐらいの書籍であればしょうがない話ですが、書籍の10倍以上もする教材を購入して、見てみたもののまったくやりかたが分からなかったとしたらどうしますか?
普通、質問しますよね?
さらに、こういう教材はそのプロ本人しか分からない特殊スキルであることが多いのに、購入後にサポートがついていない教材というのは、不親切どころの騒ぎではありません。
プロの選手時代の実績よりも、もっと大事なことはその教材をあなたが入手した後に、ちゃんとノウハウをモノにできているかどうかを思いやる気持ち。
その気持ちもない会社や人間がこういう夢のある教材を販売すれば、逆に人を悲しませるだけなのです。
理由その3:
監修者だけでなく、制作者を見て判断しないとダメ
これは、一般書籍でもそうなのですが、監修者とは名ばかりで、ぜんぜん赤の他人が教材を作って、その著名人の名前だけで売るという良心に欠けた教材を制作している会社があります。
中には、オープニングだけ本人が登場し、それ以外は誰だか分からない人が解説をしているなどという教材も残念ながらあります。
ですが、こればっかりは購入してその教材を見て見ない限りは判断が付けられないのですが、ひとつ購入する前に判断する材料としては、監修者が誰なのかではなく、
「どういう人が制作しているのか」
に注目すると良いでしょう。
同じ会社のの商品に、教育上あまり好ましくないジャンルのものなどを販売している会社が制作しているサッカー上達教材は、いくら名が売れた実績ある元プロサッカー選手が監修していたとしても、購入者よりも自分たちの利益を最優先する人たちが制作していると考えてまず間違いありません。
と、いうようにこれらの3つのポイントをおさえていないかぎり、こういったDVDなどの教材で高額な金額を頂いても満足してもらえる成果が出せないのです。
「有名人が監修する = 良いサッカー教材」ではないことだけはしっかりとした認識を持たないと、痛い目に遭うことになります。

私は、一般書籍からこういった高額な教材まですべて購入し、検証を続けてきました。
やはり、それらの教材に対しての不満な点は、
そこにあるノウハウを再現できない。
と、いう一言に尽きます。
結局「そのプロ本人はできるけど、私たち一般人がやったところで、その能力が身に付かない。」
と、いう結果に終わってしまうという事です。
いくらジーコが世界のスーパースターであっても、そのノウハウを日本人に伝え、日本人が再現できないのであれば、彼がワールドカップで日本人を指導しても結果が残せない。
つまりこれが「再現性のない状態」の典型例ですね。
賛否両論はあるかもしれませんが、トルシエ氏の場合は、本人の選手時代の実績はともかくとして、彼のサッカーを日本人が再現することが出来たので、ワールドカップ初のベスト16に進出できるサッカーができたという結果がありますよね。
つまり、これは「その指導者の再現性の高さ」が大きく影響しているのです。
そして、多くの書籍や教材はこの「再現性」にこだわらず「誰が監修者であるか」「推薦者は誰なのか」にこだわってその部分だけで売るという、本質とズレたビジネスとなっているため、私たちの期待しているものを得ることが出来ない訳です。
レベルが10000のものを買ってもレベルが3ぐらいしか上がらないものと、
レベルが10のものを買ってレベルが10まで上がるもの。
あなたは、どちらの教材を手にしたいですか?

「当たり前だろ」と言われてしまうかもしれませんが、当然これが最高ですよね。
ですが、これが非常に難しい。
なぜなら、多くの書籍や教材は、たかだか2、3時間程度の打ち合わせ、そして1日、2日の撮影でその教材を作っているからです。

実は、まだ2人の制作時間は増え続けているのですが、現時点でも200時間を超えた時間をこのコンテンツ作りに費やしています。
実際に「本物を作る」となると上記のような短時間では、良いものなど作れません。私たちは、本当にこのコンテンツで日本のサッカー界を変革したいと考えています。
ですので、中途半端な時間を費やして中途半端なものを提供する事は絶対にありません。
どちらかというとねここまで作り上げてしまったので途中で引き返すようなバカな真似だけは出来ません。

この再撮影によっていくら制作費がかさんだ事か。(苦笑)
ですが、私たちの取組みは適当なものを作って、適当に販売して適当に金稼ぐ。ということがやりたくてやっている訳ではありません。
どちらかというと、今日のスープの出来が納得行かなかったら、その日は店を開かない。納得行くスープができるまでは客には一杯のラーメンを提供しない。
そういうガンコ者タッグで作り上げた至高のサッカー上達コンテンツなのです。
おかげさまで、2度目の撮影で私たちは「これは最高の出来だ。」と自信を持って思える撮影をすることが出来ました。
0期生からの俺センlab感想
原澤さん
いつもお世話になっております。
神戸の森です。
「0期生これまでの感想」を送ります。
一番大きな変化は
親も子も「ぶれなくなった」と思います。どちらかと言うと
親がぶれなくなったから、子もぶれなくなったのだと思います。
これに出会うまでは、あれが良いと聞けばあれ、これが良いと聞けばこれと
フラフラしていたのですが、それがなくなり俺センlab一本で行くようになりました。
俺センlabの良さは「教えてくれる」のではなく「気付かせてくれる」ことだと思います。
特に意識面では、数々のことに気付くことが出来ました。
PDFで配布される資料は、打ち出して仕事の休憩中に読んだり、気付いたことは小さなノートを
持ち歩いて書くようにしています。そのノートを基に息子たちと、色々話すようにしています。
音声はCDに落として、外勤なので繰り返しカーステで聞いています。
意識面で難しいと感じているのは、「オーラ」の部分です。かなり難しいですし、
勇気も必要ですし、覚悟も必要です。息子たちにしてみたら、チームメートと喧嘩になる
覚悟も必要だと思いますし、大変そうです。
息子たちだけに強要するのは嫌なので、僕も苦手な顧客の前で堂々とするように意識しています(^_^;)
課題は、そのオーラの部分と息子たちの意識を常に高く保てるようにすることです。
それが、親の役目だと思います。息子たちは「一生懸命」にはやっていますが、
なかなか「覚悟を決めて真剣に」というレベルが維持できません。
体を動かす部分の自主練メニューは「低重心」「左右均等」「ジョギング」+「日々のストレッチ」で
本当にこれはぶれなくなりました。100%の実現はまだまだですが、効果は実感しているので
次のメニューが出てくる前に、頑張ってマスターしたいと思います
森さん【神戸】

国内最高レベルのサッカー上達環境を実現したい。そして国内のすべての人に。
私達が1番今回あなた達親子に提供したいのは「日本で1番サッカーが上達できるもの」を世に出したくてこのコンテンツを手がけました。
本でもない、DVDでもない、スクールでもない。
プロサッカー選手を目指すのであれば、
これが最高の手段である。
と、自他共に認めてもらえる内容のコンテンツを作りました。
では、その全貌を説明します。

どうでしょうか。
この俺センlabに参加し、取り組むことで将来あなたのお子さんがプロサッカー選手になれたとしたら。
あなたにとっての再現性の満足度は何点でしょうか?
おそらく相当高い点数なのではないかと思います。
とは言え、「そんなことは無理だろう、絶対。」
と、思うのは当然だと思います。ですが、私たちはその再現性の高さを目指しています。もっと言ってしまうと、

なにが言いたいかというと、「現役時代の遠藤彰弘を越える人材」を遠藤彰弘さんはこのコンテンツによって養成したいのです。
さきほど、遠藤保仁選手との対談でだしたノウハウのひとつひとつは、
「遠藤彰弘を越える人材を養成するためのノウハウ」
つまり、
世界に挑戦するためのノウハウをこのコンテンツで提供しているのです。
さきほど、日本を越え、アジアのno.1プレーヤーに称された遠藤保仁選手がこれらのノウハウを高く評価したのも、そこまでの高いハードルをクリアするために作られたものだからです。
ですので、このコンテンツのノウハウはとてもレベルが高く最高レベルのものを手に入れることが出来るのですが、大きな問題がありますよね。

ここに尽きます。
レベルが高ければ高いほどついていける可能性は低くなります。
インサイドパスなら誰でも出来るかもしれないけれど、オーバーヘッドキックになると脱落者が出てしまうように。
世界に挑戦出来る選手を養成するほどのプログラム。
「レベルが高すぎて誰も買わないんじゃないの?」
とは、遠藤保仁選手の思わず出てしまった本音の感想ですが、たしかに目標がこの高さなので、子供だまし的なよくありがちな内容は一切取り上げていません。
「なんだ、これ?! 聞いたことないぞ。」
というようなものばかりです。
それが「遠藤彰弘の企業秘密」とも言える深いレベルのサッカーノウハウなのです。

この事については、彰弘氏×遠藤保仁選手の対談の内容にもありましたが、
一般のサッカー指導者とプロサッカー界の現実のギャップが酷い
ために、あなた達親子が今現在どのレベルにいるのかは分かりませんが、
「まずは、すべてを正しい方向に向けて
ゴールを目指す必要がある。」
事が最優先になります。
例えば、
このようなサッカー指導を受けていては
世界に挑戦できる選手には絶対にならない例としては、
・とにかくドリブルでつっかけるサッカー
・いかにパスをまわせるかにこだわったサッカー
・自分の得意な事しかやらないサッカー
・かっこいいフェイントにしか興味がない。
・土台づくりよりも「いかに楽しむか」にこだわったサッカー
これらのサッカーが大事だと教えられている親子はそのやり方でいくら頑張っても可能性は0に近いです。
もう一度 彰弘氏×遠藤保仁選手の対談を思い出してみてください。
こういう会話がありましたよね。

と、いうあの会話です。
何が正しいかは、サッカー自身がすでに答えを出していると遠藤兄弟は共感し合っていました。
しかし、私たち少年サッカーの現場ではどうでしょうか?
よく分からない理屈によってやれドリブルだのパスだのと、「指導者個人の見解」から勝手に決め付けられている考えで「押し付け指導」を受けていることが非常に多い。
遠藤彰弘さんは「そうじゃない。正解は決まっている。だってサッカーなんだから。」
凄い、簡単そうに話すのですが、一般の人には違い理屈が浸透していてなかなかこの考えを受け入れることが出来ません。
前回の遠藤彰弘スクールの講義では、
「地域でいろんな指導者がいろいろ言っているかもしれませんが、
プロで14年メシ食ってきた私が言うんだから間違いないです。」
この言葉に反論したい人がいれば、自身で勝手にやっててください。
ですが、プロが求めているサッカーと、少年期のサッカー指導は大きくズレてしまっているようです。
ですので、この俺センlabに参加すると、

ここからはじまります。
この1st stepですが、何が良いかというと、
トレーニング不要
です。
資料を読み、音声を聞き、理解するだけで次のステップに進めます。
ぜんぜん難しい理屈ではないです。
「ジャンケンでグーに勝つにはパーを出せば勝てるよね。」
ぐらいの難易度の話です。
このレベルが分からない方は分かるようになってから参加ください。
上のジャンケンの話が分かれば、俺センlabに参加して成果を出すことが出来ます。

とにかく、この俺センlab。こだわるのは「参加者であるあなたがこちらの出すものを再現できるかどうか」にこだわっています。
2nd stepは先程の1st stepの考えをそのままサッカーの試合でできるかどうかにひたすらこだわってやってもらいます。
とにかく、サッカーをやるということです。
それによって自分が本当に「サッカーの正しい答え」に基づいてサッカーが出来るかどうか。
これをひたすらやる訳です。
だけど、簡単に言ってもこれが完璧に出来る人はほとんどいません。
プロサッカー選手でも完璧に出来るかというと、できません。
ですが、この考えでやらない限り、世界に挑戦するなどというレベルには到達できません。
そして、これをやることで、あなた達親子はその次のステップに進むことが出来るのです。
つまり、「出来るようにならないと、ダメ」なのではなく、
言われたことをやりさえすれば、
上手く出来なくても先に進める。
と、いう事です。どうですか?
とにかく言われたことをやるだけ。あなたにとって簡単ですか?難しいですか?

「いつになったら遠藤彰弘のとっておきのトレーニングができるんだよ!?」
とイライラした方がいるかは分かりませんが、この3rd stepから遠藤保仁選手も認めた遠藤彰弘さんの本格トレーニングを導入します。
もう一度ここまでの流れを簡単にまとめると、
1・正しいサッカーの考え方を理解する。
2・正しい考え方でサッカーをやってみる。
3・遠藤彰弘トレーニングLV1を導入する。
ここまで進めない方は、私にとっては冷やかしだとしか思えないほど簡単に先に進めると思います。
本格的に始まるのはこの3番目からですからね。
ここでトレーニングするものは、こういった特徴があります。
・子どものうちにやっておかないと、大人になってからだと手遅れ
【動きのトレーニングなどは大人になってからではなかなか改善するのは難しいといわれています。】
・子どものうちに変なクセがついてしまうと、
大人になったら直せない。
【悲劇ですね。ここを理解しないで頑張れば頑張るほどどんどん変なクセがついてしまう。つまり、正しい情報を知らないと、進めば進むほどどんどんゴールから遠ざかってしまう。という事です。】
と、いう「知らないと本当に怖いことになってしまう一番大事な要素」のトレーニングをはじめます。
実際に動きの質を高めるためのコーディネーションの力をつけるには、9歳までが1番伸びる時期といわれています。
もし、あなたが10歳以上でしたら、ここの部分はすぐにでも改善しないと、どんどん手遅れになってしまいます。
逆にそのクセが、「良いクセ」になる事もあります。
正しい考えでしっかりと良いクセを作ることができれば、あなたのお子さんがプロサッカー選手として活躍できる可能性は非常に高くなります。
※よく、こういうような説明をしてふたを開けてみたら「ただのラダートレーニングだった。」というがっかり教材が頻繁に出ています。
たしかに、遠藤彰弘LV1の部分を鍛えるには、ラダーで動きの質を高めるのは効果的です。
しかし、ここでどこにでもあるラダートレーニングの種類の解説はしません。
もっと、「遠藤彰弘にしか出来ないもの」として良いクセを作るための考え方と、トレーニング方法などを提供していますので、期待してもらって大丈夫です。
例えば、そのひとつとして彰弘氏×遠藤保仁対談で日本代表も同じテーマで取り組んでいると遠藤保仁選手が言っていた
低重心を作るトレーニング
は、この段階から取り組みます。
もうひとつは、

この要素です。LV1なのにレベル高いですか?
遠藤彰弘さんが「俺が子どもの時この事実を知っていればドリブルなんて練習しないでこっちのトレーニングをひたすらやってた。
そうしたら現実の遠藤彰弘よりは確実に凄い選手になっていた。」
と、プロを経験して身をもって痛感したある要素を、参加者であるあなたにはチャレンジしてもらいます。
つまり、ここで紹介しているものとは、
遠藤彰弘が子どもの時に知っていれば、絶対にやっていた。
そして、やっていればもっと上に行けた。
と、いう要素のトレーニングを開始するという事です。
「こんなもんを出しちゃっていいの?」
と遠藤保仁選手が思わず漏らしてしまったのも理解していただけるのではないでしょうか?
いいんです。
もっと先に進んでしまいますので。なんせ目指しているのは「世界への挑戦」なので。

ここについてはしつこいぐらい書きますよ。
なぜなら、あなた達親子がこのプログラムに参加して、まったくこちらの出すものが再現できなかったら絶対にクレームをつけると思いますから。
だから、何かを導入したら、それが再現できるかのチェックを必ずします。
できていなかったら、こちらがフォローしていく必要があるので。

遠藤彰弘トレーニングLV1では低重心トレーニングを導入しましたが、
ここでは実際にそのトレーニングで鍛えたフィジカルを試合で活かせるように実践を意識したトレーニングを開始します。
低く速く動くことが出来るようになれば、多少の距離でも自分が相手よりも先にボールに到達することが出来るようになります。
また、プレーエリアを強化していくことで、あなたのアプローチには迫力が出て、さらに相手からボールを奪う実感をより感じることでしょう。
ボールを奪う回数が増えれば、サッカーの本当の楽しさが増すことでしょう。
私自身もこの「プレーエリアの拡大」などというトレーニングの発想はありませんでした。
今では、プレーエリアの拡大は必須項目になっています。
※おそらく全国の少年サッカークラブで「プレーエリアの拡大」をトレーニングしているクラブは皆無だと思います。

つまり、
サッカーの試合の中であなたのお子さんは本当にプレーエリアが拡大されていて、今まで以上に登場することができているのかどうかのチェックです。
もし、成果が出ていない時はこちらがフォーローをして根詰まりを解消する必要があります。

「子ども時代はこのくらいのきつさは当たり前」
遠藤兄弟が顔色1つ変えずに言うのはこの部分です。
遠藤兄弟は、今の子ども達を見ていて
練習のきつさが非常に足りない
練習量が少なすぎる
と、自分たちの幼少期と比較して思っているようです。
では、どのくらいのきつさのトレーニングをどのくらいの量こなせば、遠藤兄弟のようになれるのか?
彼らには、普通の理屈でも、一般の人が聞けば
「この人たち異常だ。。。」
と思ってしまうかもしれない、そんな鬼の理論を学んでもらいます。
ですが、この鬼理論をしっかり理解してトレーニング時にその意識で取り組んだ親子は、
「プロサッカー選手」という部分に関しては、だいぶ近づいてくるほど大事な理論なので、ここまで来た人たちはチャレンジし、そしてクリアしてください。
※おそらくここのステップがステップが大きな峠の1つになると思います。

遠藤彰弘さんがここで出す通称「鬼理論」を受け入れられずに挫折する人は多いと思います。
分かりやすく言えば、
この鬼理論を受け入れてもう1段階進めた人が
プロサッカー選手の夢を叶えられる人
この鬼理論をさまざまな言い訳を作って、
やらない人が中途半端に終わる人。
完全に勝ち組、負け組の分岐点になっているわけです。
なにもこれはサッカーだけに限らず、すべての分野でも同じことが言えます。
ですが、ここをそんなに簡単に乗り越えることが出来たらもっと成功者は増えています。
ですから、乗り越えられないのは当然です。
だけど、苦しいけど乗り越えてしまえば後は、楽な道ばかりなのに。。。
ここから逃げて中途半端なレベルで適当にやるか、
死ぬほど苦しかったとしても、乗り越えられるまでは一切を捨ててでも頑張ることが出来るのか。
この正念場をバックアップするための講義で、ジャンプするためのバネを強化します。
乗り越えた人も、ここで飛躍するためのマインドを強化して、一気に大きな夢を掴み取る準備をしてもらいます。

「鬼理論」を乗り越えた勇者であるあなたは、
プロサッカー選手というよりも、世界に通用する選手を目指します。
今現在、日本代表選手の多くが「自分のプレーで世界を驚かすため」にキーワードにしているのが、この、
怖い選手
危険な選手
です。
決して顔の怖さではありません。(苦笑)
決してファールなどの反則で危険だという意味ではありません。
プレーの怖さ・危険のことですね。
いったい怖いプレー、危険なプレーとは何を指すのか?
怖い選手・危険な選手とはいったいどういうプレーヤーなのか?
この部分について学んでもらいます。

また、出てきましたね。再現性チェックシリーズ。
あなたのお子さんが怖い選手になれているかをチェックします。
もう、この時点で怖さのある選手になっている場合は、まわりでも一目置かれている存在になっていることは間違いないです。
ある子はナショナルトレセンやU13 U15代表に選出される可能性も低くないと思います。

これは、遠藤彰弘さんがマリノスで活躍していた頃のヨーロッパ系の監督が指導してくれた「崩しの戦術・ギャップ」についての解説です。
もちろん、ギャップについての理解もそうですが、
ギャップをどう作るか、ギャップをどう突くか。
この2つの要素が理解できれば、このstepにまで到達したあなたにはまさに鬼に金棒となることでしょう。

遠藤保仁選手本人までもが、この部分の解説には舌を巻いたほどのとっておきノウハウです。
私自身もこの説明を遠藤彰弘さんから受けて
「なるほど、その発想はなかったし、そういう指導をすることがなかった。」
と、目からウロコが落ちました。
巷で言われているサッカーのセオリーを超越した、理論を理解して、それを実践してください。
もし、実践でもこのアドリブの力を活用することが出来れば、あなたも遠藤保仁選手のワールドクラスの判断力を身に付けつつあるという事です。
さらにこれまでの工程をしっかりマスターしていることにより、その破壊力は5倍、10倍と増大します。

ここまで到達したあなたは、まさに遠藤サッカーの申し子と言っても過言ではありません。
Jリーガーを目指すもよし、いきなり世界にチャレンジするのもよし。
とにかく、あなたがサッカーで実現したいことにチャレンジできる力を身につけているはずです。

前回の俺セン少年サッカーアカデミー以上に、これを読んでいるあなたのテンションは上がりまくっているのではないでしょうか。
ですが、私はまだこの程度ではここまでのレベルをすべて多くの人たちが再現できるとは思っていません。
「これほどまでというぐらい、文句のないフォローを提供したい。」
これが、多くのサッカー教材で悲しい思いをしてきた私からの誠意です。
ですから、こういうフォローサービスを提供しました。
遠藤彰弘×ハラサワがあなたの悩み、疑問に直接お答えします。
「サッカーQ&A」
まず、メンバーページでもQ&Aコーナーはつくりますが、教材作成後のアフターサポートの一環として、参加者の質問を遠藤さん&ハラサワによる音声ファイル形式での回答をさせていただきます。
もちろん、その音声ファイルは参加者全員で共有できます。
遠藤彰弘が直接指導します。
「遠藤彰弘の1dayサッカースクール」
このサッカースクールは別途料金を頂きますが、遠藤さんと私で俺センlabo の内容に関するサッカースクールを、今年の冬、来年の春、夏で開催します。
※第一回は 2009 12/26 終了【この時のスクールの動画もすでに配信中です】
もちろん、ありきたりな「いかにもっぽいサッカースクール」を開催するつもりはありません。
この俺セン laboの内容に沿っているだけで、巷のスクールとは比べることが出来ないブッ飛んだ内容のサッカースクールが開催されることでしょう。
直接指導を受けるチャンスもあれば、参加できなくてもその後スクール当日の動画を入手することが出来ます。
さらに、このようなフォローも。
こちらは、教材DVDに対してのフォローサービスです。
DVD side その1l
まずは、このDVDを使いこなすための
基礎マニュアル
DVD side その2l
実践してからこそが疑問が増えますから、
Q&Aフォーラム
緊急的な質疑応答は俺センのメンバーページ内で閲覧できる形に。
DVD side その3l
3ヶ月に1回動画をアップします。
アフターフォロー スクール
作ったDVD教材、そして俺センラボに関する質問で、
動画・音声にてレクチャーしたほうが良いものなどを、再度私と遠藤さんでその解決方法を撮影してメンバーページにアップします。
と、いうしつこすぎるぐらいのアフターフォロー。
メールサポートはついていませんが、俺センlaboのメンバーページから、
質問は無制限に出来ます。
気にせず、質問できるという事です。
ですが、すでにlabo内で重複しているような質問がすでに出ていないかどうかだけは、ご自身でしっかりチェックしてから質問してくださいね。
遠藤さんも私も忙しいので。
ですが、必要な質問はどんどんしてください。
どうですか? 他の売り切り教材と違い、十分なアフターフォローをしっかり準備したとこちらは自負しているのですが、気に入っていただけましたでしょうか。

こういう類の教材ビジネスで最近主流となっているのは「○枚組」とやたらとDVDを多くして高級感を出している戦略があるのですが、私はとっても無駄なことだと思います。
特に、ある教材ではろくに編集をしないで時間だけ長い3枚組のDVDなども出ていて、非常に購入者のことを思っていないものも出ていたりします。
でも、枚数がどうかよりも大事なことは、
あなたにとって必要なものがどのくらい提供されるのか?
ここが1番大事なポイントのはずです。

現時点でも俺センlabのメンバーページには相当量の音声資料・スクール動画・マニュアル・レポートなどいろいろな教材がアップされています。
それらの教材をあなたは自由に活用することが出来ます。
そして、今後もメンバーページにアップされる教材はどんどん増えていきます。
それこそDVDにしたら10枚組以上の量の教材がすでにアップされています。

すでに、100名以上の参加者ですでに、遠藤プログラムにチャレンジしている俺センlab。
今回は、春のスクールを目前に、新規参加者を募集します。
この俺センlabのプログラムで世界で活躍する選手を目指したい親子は、ぜひチャレンジしてみてください。
さて、気になる参加費なのですが、
あなたが参加者が得られる権利は以下の通りです。
俺センlabの参加権利 支払い後1年間
13stepによる俺センlabからの通信指導
メンバーページの閲覧権利
音声資料【ダウンロード】
スクール動画【ダウンロード】
マニュアル・レポート【ダウンロード】
フォローサービスの使用権利
いつでも自由に質問できる
DVD教材【2枚を予定】配布は4月初旬~5月を予定
1・対談編
2・実技指導編
に、なります。

実は、この俺センlab。当初はもうちょっと浅く広い内容を提供する予定で始まったのですが、遠藤彰弘さんとサッカー談義を繰り返すうちに、エスカレートしてしまい、とんでもないコンテンツに変身してしまいました。
当初の内容も「この内容に勝てる教材など私以外の人間では絶対に無理」というレベルのものを企画していたのですが、この俺センlab 遠藤彰弘エスカレートver(汗)は、その内容を凌駕する恐ろしいものになってしまいました。
ついには、今年度のアジアMVPまで巻き込んでしまったわけですからね。
その日本代表の心臓といわれている遠藤保仁選手がほぼ降参気味に認めた遠藤彰弘さんの珠玉のノウハウを駆使して、世界に挑戦できるレベルの選手を養成していくプログラムを提供することになってしまいました。
はじめからこの規模の企画であったら、私は最低20万円は頂かないと提供したくないと思います。

もし、この俺センlabの指導によってあなたのお子さんが、プロサッカー選手、しかも日本代表選出、さらには世界のビッグクラブで活躍できるようになったとしたら、、、
本当に20万円という金額はありえない額なのでしょうか?
むしろ20万円で日本代表になれるノウハウが欲しい。
こちらの考えのほうが図々しくないでしょうか。
20万円が高いという部分は理解できます。
ただ、もう一度冷静に考えて欲しいのです。

だいたい巷のサッカースクールに小学1年生から6年生まで通い続けると約60万円の金額を費やすことになります。
だいたい毎週1回通って月謝が7000円ぐらいでしょうか。
1回の指導は1800円ぐらいですね。
別にそれほど実績のない人が教えてるのだろうし、多くのスクールはゲームを適当にやらせているだけですよね。
とは、言えそういう活動を6年間していくと60万円ぐらいは費やしていることになります。
もちろん、それだけの成果が上がれば良いですけど、本当にそれだけの成果をあなたのお子さんは得ているのでしょうか?

もし、本当にあなた達親子がプロサッカー選手、日本代表レベルの選手を本気で目指しているのであれば、6年も無駄に費やすという方法はナンセンスではないでしょうか?
そして、もう一度、遠藤兄弟の話を思い出してみてください。
子どものうちに良いクセ(習慣)をつけないと、
大人になってからの改善は非常に難しい。
というこの話。
たとえば、
俺センlabで1年間みっちり良いクセを作って、
その後5年間は良いクセを意識して努力する。
のと、
巷のスクールで適当にやって、変なクセが知らない間についてしまう。
のでは、違いがありすぎるし、あなたのお子さんが中学生になった時に、たとえそのクセがついている事に気づいた時は、相当改善するのに手間取りますし、
良いクセをつけていた同級生は、そんなクセを改善する時間も必要なく、
次のステップにどんどん進んでしまっているわけです。
だから、どちらかというとその大衆の通うスクールに行ったとしても夢が叶う可能性はどちらかというとどんどん低下しているという事実は分かった上であなた達親子がその夢を叶える為に何をすべきかを考えて、決断してください。

前回の教材で私の教え子の2年生達を紹介しました。
見た人は、「あれが2年生のプレーだとは信じられない。」とよく驚かれました。
県内のトップクラブにも大差で勝つほどの力を持っているわけですからね。
実は、遠藤彰弘さんが彼らの出る大会で臨時に監督をしてくれた時がありました。
私は、正直なところ「なかなか頑張ってるね。この調子で行けば良いところまでいけると思うよ。」ぐらいのコメントをしてもらえると自信を持っていました。
ですが、遠藤彰弘が2年生達に言った言葉は。。。
「君達、本当にプロを目指しているの? だとしたらぜんぜん話にならないね。」
と、いう完全なダメだし発言。。。
(ちなみにこの大会彼らは他を寄せ付けない大差で優勝しました。)
そのダメだった部分が、先程の俺センlabのカリキュラムにあった3~7のステップの部分がちゃんと取り組めていないという指摘でした。
いわゆる「遠藤彰弘の鬼理論」を彼らはまだ乗り越えられていませんでした。
それから彼らはその鬼理論を乗り越えるために日々努力をしていますが、まだ遠藤彰弘さんからは合格の言葉はもらえないことでしょう。
それでも、だいぶ変わってきました。遠藤さんが私たちに伝えた
「プロになりたいなら、こういうトレーニングをしろ。」
「プロになりたいならここにこだわって試合でプレーしろ。」
と、いう大事な要素を意識的にチャレンジすることで、悪いクセはだんだんと良いクセに移行しつつあります。
と、いうように強豪ひしめく神奈川県内でトップクラスだったとしても要所を押さえなければ、日本代表レベルのプロサッカー選手にはなれないのだという事です。
もう一度お聞きします。
それでも、あなた達親子は大衆的な考えでちまちまと、サッカースクールに時間とお金をせっせと貢ぐ選択をしますか?
今までは、その方法しかなかったからしょうがなかったのかもしれませんが、
あなたは、今日この俺センlabを知ってしまいました。
どちらの道を選ぶかはあなたの勇気と覚悟に委ねられているのです。

それでは、俺センlab第一期生の参加費を正式に発表しますが、
4万5千円です。
「えっ?!ただ大げさに20万とか言ってただけか。。。」
と思われたかもしれませんが、いずれは20万円にすると思います。
その前にこの取組みは今回限りで終わる可能性もあります。
前回の教材はすでに12万円の定価になっていますし、私は安売りをすることはまずありません。
もしかしたら、明日は20万円に上がっているかもしれません。
値上げをした理由は、上記にあるようにDVD教材に遠藤保仁選手×彰弘氏の対談が組み込まれることが決まったからです。
現役の日本代表がマスメディアでは話す内容とは違う、兄弟にだから話した本音の部分をあなたは目の当たりにでき、しかもそれをいつでも見ることが出来る。
対談が実現したのも奇跡ですが、その内容をDVDに詰め込むことが出来たのはもっと奇跡です。
※おそらくこのコンテンツがこの価格で販売されるのは、2月いっぱいの予定です。
2回目の値上げは3月1日に行う予定です。
実際まだ4万5千円でも安すぎる内容ですからね。
値上げする前に、定員に達していて終了している可能性もありますし。
もうすでに売り物というよりも、非売品を限定的に提供しているような取り組みになってしまっていますので、このチャンスをものにするかしないかはあなたが行動するかしないかだけです。
すでに、0期生+1期生の参加者で約150名ちょっといますが、その時はだいたい4万円で満足してもらえるものを作ろうということではじめましたが、
遠藤彰弘さんとの過密な打ち合わせを繰り返すうちに、どんどん価値が高まってしまい、
最終的には究極のコンテンツが作りたくて、お金をかけてでもいいからということで、最撮影までしたほどの熱の入りよう。
これによってとんでもないものが出来上がってしまいました。私の評価額は20万円で提供したい内容になってしまいました。
さらに、遠藤兄弟の対談が盛り込まれたのですから、どれだけの価値をこのコンテンツに詰め込んだのかは、私にも少し分らなくなってきました。
正直、この価格で提供すること自体赤字なので、いつ値が上がっているかは分からないので、その点はご了承を。
もうひとつは定員は前回よりも少ない100名を予定しています。
前回は募集をかけたらもあり得ないスピードで集まってしまいましたので、参加しようと思ったら申し込めなくなっていてもこちらは一切責任を持ちませんので、決断するのであれば、早めの御決断を。
と、いう事で、本気でやったらスーパースターにだってなれる指導を受けられるコンテンツにあなた達親子は4万5千円で参加することが出来ます。
そこらへんのサッカースクールに1年間通うよりも安い金額で参加できてしまうのです。
月額に換算したら4200円ぐ゛らいですからね。
だけど、私はひとつ参加する人にお願いしたい事があります。

つまり、
「20万だったらやらないけど、4万5千円だったら別にいいかな。」
ぐらいにしかこの俺センlabの価値を感じられなかった方は、今回は参加しないで欲しい。
と、いう個人的なお願いです。
そんなに安いものを作ったと思っていませんし、私も遠藤さんも価値の分かる人に全力でサポートしてあげたいと考えていますので。
ここの部分だけは御理解の程よろしくお願い致します。
このコンテンツにそれだけの価値があることは疑っていませんが、参加者側からすれば
「再現性がどれだけあるかないか」に関してはお金を払ってやってみないと分からないので、非常に不安なことでしょう。
そこで、私はいつもの如くこういった保証を用意しました。

さらに、、

私も遠藤彰弘さんも逃げも隠れもしません。
それだけ、自信を持ってやっていますので、御安心ください。
後は、あなた達親子が大衆の中から一歩飛び出す勇気と覚悟があるかないかだけです。
※このプログラムは2010年2月19日0時0分より値上げしました。
【40000円 → 45000円】
※次回の値上げの予定は3月1日です。
※定員が50名を切りました。定員になり次第、このコンテンツの販売は終了させていただくことをご了承ください。
【最後に。】
今年は2010年です。
サッカーを愛している人にとっては特別な年ですね。
言うまでもなく、南アフリカでワールドカップが開催される年です。
日本はこれまでワールドカップ出場を巡って
時には悲劇を受けてみたり 、
時には歓喜してみたり、
一喜一憂してきました。
しかし、2002年のあの夏。日本は出場に一喜一憂するのではなく、
今まで一勝も出来なかったワールドカップで見事二勝一分の成績で決勝トーナメント進出を果たしました。
日本のサッカーは世界で通用すると誰もが自信に満ち溢れて挑んだ2006年 ドイツ。
再び日本は一勝も出来ずに予選を敗退します。
2002年はたまたまだったのか?!
その真偽が問われる最後の大会が2010南アW杯なのだと思います。
日本にはワールドユースを準優勝した世代、「黄金世代」と呼ばれる選手達がいます。
小野、稲本、中村、高原選手達といったスター選手たちです。
その中で、あまり目立たない存在の選手が、今では日本代表の心臓、アジアの最優秀選手として「黄金世代最後の刺客」として
2010ワールドカップ日本代表の中心選手として君臨したのが、
今回、この俺センlabの対談にも協力してくれた遠藤保仁選手です。
それこそ、遠藤保仁選手は自身で悲劇と歓喜を味わって、今この場に立っているいろいろな意味で「強い選手」だと思います。
私と遠藤保仁選手の対談が終わったあと、遠藤選手はこう言いました。
「今回、兄貴がやっている事は、本当に世界に挑戦するため必要なことだと思いますよ。僕自身は6月にワールドカップに出場して世界にチャレンジします。
南アフリカでの僕のプレーの1つ1つがこの俺センlabに参加してくれる人たちにとっての「生きる手本」になると思いますので、ぜひワールドカップでの僕のプレーや日本代表の戦いを見て、ひとつでもヒントを見つけてもらえたら嬉しいです。」
その姿は自信に満ち溢れたとてもたくましい言葉でした。
また、この俺センlabにとっても日本代表のエースのプレーを手本として、上達のヒントにしていけるのも、とても夢のある話ですね。
さて、俺センlabは私たちが、日本を世界に通用するサッカーを実現するために全身全霊をかけたコンテンツです。
あなたのお子さんも是非、将来、遠藤兄弟を超える大選手を目指して、頑張ってください。
それでは、遠藤保仁選手から参加者の方へメッセージです。
※追伸1
参加者があまりにも多くなってしまった場合は、
このコンテンツの販売を急遽終了することがあることを御了承ください。
なるべく多くの人間が参加できる構造にはしましたが、やはり無限で受け入れられる内容ではありませんので、あしからず。
※追伸2
このコンテンツの第2期以降の募集をする予定はございません。この企画は1期限りの企画で終了する予定です。
俺セン少年サッカーアカデミー ハラサワ
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