
※注意
今回私がお伝えするトレーニングノウハウをあなた達親子が知った後、
もしかしたら、世の中のサッカースクール、書籍などを
本気で訴えたくなるかもしれません。

こんにちは。
少年サッカー上達計画&プロサッカー選手養成スクール俺セン少年サッカーアカデミーのハラサワです。
先日、メルマガ・ブログでお知らせした
元Jリーガー 遠藤彰弘さんの協力・監修による
新しいサッカー上達コンテンツの、
お得意様向けの限定販売の詳細を告知させていただきます。
監修者 遠藤彰弘さん(アトランタ五輪代表・元横浜Fマリノス)から
のメッセージ。
このたび、ハラサワさんと、この教材の次回作となる少年サッカー上達に関する
新しいサッカー上達コンテンツ、サッカー教材を作ることになった遠藤彰弘です。
今回のコンテンツは、ハラサワさんと打ち合わせたときに感じたのは、
相当作りこまないと、本当に参加者全員に満足してもらう内容はできないと感じました。
その思いとは反対に、一般書籍レベルの浅い内容ではなく、今まで手の届かなかった細かくて深い部分にも言及することができるので、多くの人たちが知らないサッカーの謎をこのコンテンツですべて解明し、夢を追いかけているサッカー少年、そしてその親御さんが、「ここまで丁寧に教えてくれるのであれば、私達もどんどん先に進める。」「これだったらいけそうな気がする」と実感していただける内容のサッカー上達コンテンツを提供することを私からもお約束します。
今回は、主にこのコンテンツの中の遠藤彰弘sideを担当させていただきます。
その詳しい内容については、このページの中で紹介させていただきますが、簡単に言うと、私がプロサッカー選手として培ってきた14年間の経験を参加者のあなたに、惜しみなく公開し、そのノウハウや思考法を提供させていただきますので、楽しみにしていてくださいね。
今回、このページで徹底的に説明させていただきますので、このページを読むだけであなた達親子が、今後どういう方向でチャレンジしていけば成功できるのかが、なんなく理解できるかもしれません。

クラブ内で同じ時間・内容の練習をしているのに、自分だけ上達できていない。
むしろ差がどんどん開いてしまっている。
チームメイトは、華麗なドリブルをマスターしているのに、
自分の子どもは、いつまで経っても相手に突っ込んで簡単にボールを取られてしまう。
チームメイトは、ちゃんと味方にパスが通せるのに、
自分の子どもは、来たボールをめちゃくちゃに蹴って、どうしようもないプレーを続けている。
試合を見に行くと、自分の子どもにはあまりパスが回ってこない。
ディフェンスがヘタで、相手からボールを奪うことが出来ない。
シュートが入る入らない以前の問題で、
そもそもシュートを放つところの前で相手ディフェンダーにつぶされてしまう。
シュートまでは、いけるんだけど、キック力がなさすぎてキーパーに簡単に取られてしまう。
シュートが枠に入らない。
トラップが大きすぎて、相手にボールを取られてしまう。
ボールを持っているときはよいのだが、ボールとは関係ない状況だと立ちんぼになってしまう。
「良いパス」というのがどういうパスのことなのかが分からない。
チームの戦術が理解できず、何をやってよいが分からない。
コーチに「ファーストタッチを意識してプレーしろ!」と言われるけど、どうやって良いのかが分からず、
いつもトラップミスみたいになってしまい、結局ボールを取られてしまう。
こぼれ球を先に触ることが出来ず、いつも相手にボールを持っていかれてしまう。
ドリブルをして抜くことはできるんだけど、ドリブルのことしか考えていないので、
結局ボールを取られてしまい、最悪のカウンター攻撃を相手チームにプレゼントしまう。
「まわりを見てサッカーしろ」とコーチや仲間に指摘されるが、
そもそも「まわり」が何の事を指しているのかが分からない。
自分がやりたいプレースタイルでサッカーをすると、監督に怒られてしまい、
自分のやりたいサッカーが出来ない。
そんなことよりも、コーチが何を言っているのかが分からない。。。
などなど
あなた達親子がサッカーでこれらの悩みで困っているのであれば、
このコンテンツがそれらをすべて解消させる方法を提供し、解消へ導くことををお約束します。

日本全国にいる多くのサッカーをやっている親子が、悩んでも悩んでも解決できないサッカーの悩み。
自分の思い描いているプレーがぜんぜん出来ない。。。
そして、この悩みの解決に対しての問いかけである
どうしたら、自分の思い描いているプレーが出来るのだろうか?
そしてその問いの答えとなる
自分の思い描いているプレーが出来るようになるための改善方法
ですから、簡単に言えば、
①悩みがあって、
②どうしたらその悩みはなくなるんだろうと考え、
③その悩みをなくす方法が分かった。
④実行してみる
⑤悩みが解消した。
この①から⑤の流れが、スムーズに進めているのであれば、あなた達親子は、理想的なとても楽しいサッカーライフを送っていることかと思われますが、

実際のところは、こういう状態なのではないでしょうか?
そうでなければ、このページをおそらく見になんて来ないで、楽しくやってればよいのですから。
ですが、多くの方が別にサッカー未経験者のお父さんが懐中電灯も持たずに洞窟の中を手探りで壁に何百回もぶつかりながら進もうとしているような無謀なチャレンジをしている訳ではないですよね。
実際、ほとんどの方がサッカークラブに入って指導者から指導を受けたり、巷のサッカースクールに入会してお金を払ってサッカーを教わっている。
もちろん、その選択は間違っていないと思うし、当たり前のことだと思います。骨折したら、迷わず整形外科の医者に診てもらいに行くぐらい当たり前の選択だと言っても良いでしょう。
そんな当たり前の選択をあなた達親子は取っているにも関わらず、

先程の骨折の話でたとえるとすれば、
骨折して整形外科に通ってるのに○年間、ぜんぜん完治しない。
と、いう事と同じぐらい「普通ありえない話」なんです。
この「○年間」はあなたのお子さんがサッカーを始めた年数を入れてみてください。どれだけおかしな事が起こっているかだんだん理解できてきたのではないでしょうか?
もし、あなたが骨折してそんな何年間も病院に通って、しかも骨折したら治療するための整形外科医に診てもらっているのに何年経っても治らなかったら、あなただったらどうしますか?
普通に考えれば、そんなところには見切りをつけて他にいきますよね。
まあ、2ヶ月ぐらいは様子を見るかもしれませんが、1年間もそんな役に立たない医者のところには普通行きませんよね。
だけど、少年サッカーの世界ではそんな悲惨なことが、全国各地で起こっているんです。。。
さらに、怖いのは今私が話した、骨折の話とは違い、
「治らなくても当たり前」
みたいな認識になっている、正直なところ末期症状的な状態に陥っています。

私も骨折したことがあるので分かりますが、だいたい全治2ヶ月からひどい骨折だとしても、6ヶ月もあれば完治するのが常識的なところではないでしょうか。
サッカーも同じです。だいたい2ヶ月もちゃんとしたトレーニングをすればだいたいの事は改善できるんです。
「なのに、私の子はぜんぜん改善されないのはなぜ?」
と、いうこの部分がサッカー上達に関して、20年以上、もしかしたら30年以上もずっと何かの呪いのようにずっとこの日本に古くから言い伝わってきている現実なんです。
いやいや、呪いでもなんでもないんですよ、この現象は。(笑)
単に、
巷の指導者の指導力がないだけ。
ただ、これだけです。(苦笑)
これを、タチの悪い批判と同じにしないでください。論理的に説明しているのですから。
理想のサッカーを追い求め、指導を受けに入って、何年経っても理想に近づけない、何も改善されないという現実。
もちろん、
「自分にはサッカーの才能がないんだ。。。」
と、落ち込むことも可能ですが、
「彼ら(巷の指導者)には、それだけの事をする力がないんだ。だからぜんぜん改善されないんだ。」
と、考えて間違いはないと私は思っています。
まず、わざわざ長期休みに日本全国からサッカー少年が何年も改善されてこなかった悩みを解決したくて、私のサッカー合宿に来るわけですけど、
大体のことは、その数日で改善できるぐらいの
程度のものなんです。
なんで、こんなことも巷の指導者は改善させられないのだろうか?
正直、理解に苦しみます。
と、いう事で、先程の骨折の話でたとえれば、

。。。
。。。。。。
もはや、「ひどい」という言葉では気持ちを表現できないぐらい酷いですね。
もう一度、言います。私が批判したくてこういう事を書いているのでは決してありません。
現状から言って、どこもかしこもこういう事が起こってしまっているから言っているだけなんです。
もう、いい加減こんなバカバカしい環境で妥協しながらサッカーをやっていくのは今日限りをもっておしまいにしませんか?
先程、私が書いた
【サッカー上達の当たり前の5ステップ】
①悩みがあって、
②どうしたらその悩みはなくなるんだろうと考え、
③その悩みをなくす方法が分かった。
④実行してみる
⑤悩みが解消した。
この流れに沿って、無駄なく必要な努力によって改善し、さらに進化していけるようなサッカーライフを手に入れて、夢に向かってチャレンジしてみませんか?
と、いう
当たり前なんだけど、現時点では日本にはどこにも存在しない
サッカー上達コンテンツをあなた達親子に提供させてもらいます。

実際のところは、私が1から指導させてもらえればそんなに複雑なことにはならないのですが、年月が経てば経つほど、どこをどう改善すればよいのかという改善部分がなかなかハッキリとしない状態、
つまり、鎖がこんがらがっちゃってる状態ですね。あの状態になっちゃっているので、そのすべてを見て適切な改善方法を見出し、そして適切なサポートを入れないとなかなか改善させていくことは難しい親子もします。
実際のところ、まだサッカーを始めたばかりの親子であれば、前作の俺セン少年サッカーアカデミーのDVD教材を勉強してもらえば十分です。
今回は、「末期的な症状の親子」つまり、どこの医者に診てもらってもさじを投げつけられてしまうような、そういう症状の親子に対しても改善してきっちり理想のサッカーができるように完治させてあげるために私と遠藤さんで作り上げていくコンテンツがこの「俺セン labo【仮名】」なのです。
私のイメージとしては、
少年サッカー界の総合病院的存在
になりたいと思い、企画しました。
「病院って、ちょっとネガティブなんじゃない?」
と、たしかに思ったりもしますが、日本のサッカー指導環境から言うと、どうしてもまずは「正常値に戻し、そこから夢に向かって再スタートしていただく」という事になってしまいます。
まずは、そういう状態の方は、そこまで引き上げます。
なので、このコンテンツは、ただ怪我を治してそれで終わりというものではありません。
その先があります。それは、
少年サッカー界の総合プロデュースコンテンツ
と、いうなんか良く分からないコンテンツです。
つまり、こういうことです。

何も、私達は壊れたものを治すだけではありません、
もっと大きな役割、それは、
あなたのサッカーを進化させて、
あなたの理想を実現させてあげること。
この部分の実現のために、私は遠藤彰弘さんという良きパートナーと、
今までにないサッカー上達コンテンツづくりにチャレンジする訳です。
【最高のサポートを実現するためには【入会後の流れ】】
①まずは、あなたの現状をチェックさせていただきます。
だいたい正常の状態を0としてください。
あなたの今の状態がマイナスなのかプラスなのかこのあたりを見ていかない限り、何も先に進みません。
マイナスであれば、まずは正常値にまで引き上げていく指導とサポートをさせていただきます。
プラスの状態であれば、理想のサッカーを実現するための、指導とサポートをさせていただきます。
もちろん、個々によって状況はいろいろ違ってきますので、個別に見ていかない限り改善させていく事はなかなか難しいです。
②初回の指導とサポートをメールにてさせていただきます。
この指導とサポートは、こちらからも「このトレーニングをこのくらいやり続けてみてください。」という形で指示をします。
お医者さんに診てもらって、「一週間後見てみましょうか」というあのやり取りをイメージしていただければ分かりやすいのではないでしょうか。
③ ①と②を繰り返して理想のサッカーが出来るように進化させていく
このやり方ですから、あなた達親子は安心して、サッカーを上達させることが出来ます。
事実、このやり方って ありそうでなかったやり方 なんです。
理由は、おそらく「面倒くさいから」だと思います。個別にこんなに細かくやったらやはり診ることの出来る人数は限られてきますからね。しかも、完全なる個別サポートですから。
1回で、安くても1万円から高ければ3万円は取らなければ、多分指導する側が生活できないと思いますので。
完璧に改善していくということは、こういう事です。
「まあ、完璧に改善できそうだけど、経済的に無理なので。。。」
と、いう事になってしまいますよね。このやり方が事実最高のやり方だとしても経費的に実現しないんです。
なので、料金をなるべく最低限に抑え、なおかつ効果は最大限に近いレベルを保つやり方がないかと考えました。

つまり、自分で調べて自分で解決させていく。というやり方です。
これであれば、毎回3万円などというお金をこちらも要求しなくて良いし、だけど、あなたはいつでも悩んでいるときには、この俺センlaboのメンバーページに入れば、自分の悩んでいる症状の解決方法を閲覧することが出来る。
このやり方でサッカーの大体の悩みは解決できてしまいます。
毎日3食、外食に行っていたらお金はもちませんよね?
作ってくれるし、片付けもしなくて楽なんですけど、
自分で出来ることは、自分でやる
というのは、実はあなた達親子が理想のサッカーを実現させていくには実は、一番大事な要素でもあるのです。
私や遠藤さんが作っていく要素も、
「あなた達が自分の力では解決できないところの解決方法を作っていく」
事が第一の仕事です。あなた達が自力で出来るところまでサポートしていたらキリがないというのもあるし、自分の力で何にも出来ない人になってしまいます。
だから、俺センlaboでは、「ここに来て調べれば、分からないところは何もない」という「この図書館に行けばどんな本でも手に入る」ような、そういうコンテンツを作ります。
お約束できるのは、「調べたいもの、知りたいことがあればいつでも調べられる」
と、いう事です。ですが、勘違いしないでいただきたいこともあります。
実は、そのような勘違いでサッカーが上達しない病気にかかっちゃっている人は実は少なくないのです。
それは何かというと、

糖尿病の人が「ああ、体が甘いものを欲しているからもっと食べなければ。」みたいな感じでチョコレートをばくばく食べる様なものです。
ここは、言い方が厳しくなりますが、あなた達親子が上達しない大きなひとつの理由として
見当違い
と、いう部分が多大な原因としてある訳ですから、いくらなんでも調べられるからと言って、わがままに知りたいことを調べていると痛い目に遭いますのでそこだけは御注意を。
本当に悩んでいる部分に対して調べることが一番大事です。
もちろん、この「見当違い」の改善方法までlaboの中には載せていきます。(笑)
目指すのは「完璧」なので。
だけど、あまりにも「見当違い」の項目ばかり読まなくてはいけないような親子にはならないでくださいね。。。
私と遠藤さんがこのコンテンツで目指すのは、
「調べたいことがあればすべてどこかに記載されている。」
「その改善方法がすべて記載されている。」
と、いう状態です。その究極を目指して作っていきます。
「本当にそんなことできるのかよ。。。」
と、思われるかもしれませんが、これから説明する俺セン laboのコンテンツのひとつひとつの内容を見たら、
「す、すげぇ。。。こんなに細かかったらもしかしたら出来るのかも。。。」
と、思っていただけると思います。
「完璧なコンテンツ」を作る自信はたしかに100%とは言えません。私も神様ではないので。
だけど、

他の誰かに誰にも負ける気は毛頭ない。という事です。
だから、冒頭で宣言したのです。
もう一度、ここに書きますが、
もし、「私以外の人間」が
作るコンテンツが、
このコンテンツ以上の内容の
コンテンツを作った場合、
その時点で参加者の全員に
参加費を全額返金させていただきます。
と、いうお約束事です。それだけ私にはこのコンテンツに対する想いもあれば、
自信もあります。
今回は、なぜこういうコンテンツにしたのかという理由をこれから書きます。
まず、第一に、

私はそういう類の教材をすべて購入し、実際に実践した上で検証をしているのですが、
DVDを作って、そこで悩みを解決するというやり方の限界をどうしても感じる。
というのが、私の本音です。
どんなにビッグネームの方が監修したところで、そのやり方では、
一般書籍に毛が生えた程度のものしか作れない。
のが現実です。すでにこれまでの元プロの方が監修したDVD教材を使用して私はそう感じています。
実際に、世界のスーパースターや日本代表の現役の選手が監修しているような書籍もし実在する中、「本当のノウハウを提供する」という目的でこういうDVDを販売しているのに、なぜ一般書籍とさほど変わらぬ効果しか出ないのか?
その理由は、
彼らはアフターサポートをしていないから。
ここでしょうね。つまり、
名前だけで売っている。
という事なのでしょう。
本当に、その教材の購入者のことを考えれば、一番力を入れなくてはいけないのは、
購入後どうサポートして、ゴールまで導いてくれるのか?
と、いう購入者の方がゴールすることに対しての逆算がどうしても作り手には絶対必要条件です。なのに、そこがない。。。
①悩んでいる購入者
↓
②この教材は私の悩みを解決してくれそうだ。と判断して購入。
↓
③やってみたけどいまいち解決しないぞ。。。何かやり方を間違えているのだろうか。。。
↓
。。。。
アフターサポートがないから、結局たいした効果も得られず終了。。。
どう考えても、「プロのノウハウ」というぐらいですから、そんなに簡単に寝て起きたら覚えられるなんて事はない訳です。
細かい部分の理解が要求されるし、人というのは千差万別ですから、個人差という誤差はどうしても生じてしまいます。
それを、チェーン店のハンバーガーのように、工場の流れ作業のように、完全オートメーションによる選手育成など、出来るわけがないのです。
私達は、生身の人間を扱っているのですから。
だから、購入者全員を成功に導いてあげるために、やはりその「成功」というゴールから逆算していくと、
④実践して、行き詰っている人へのアフターフォロー
という要素は、購入者が成功するという事をゴールで考えて、逆算して考えた場合、どうしてもここを省略することは出来ないんですよね。
それなのに多くの教材はこのアフターフォローを省略している。。。
「とにかく、売れて金が入ればそれでいい。みたいな考えでやってるのかな?」
と、いう疑いをどうしても持ってしまいます。
ちなみに、私はプロの少年サッカー指導者なので、そうの足りない部分は自分で補えるわけですけど、一般の方にそんなことは出来るわけがないです。
それが、できないから購入したのだろうし。
と、いう事で、書籍の10倍、20倍以上の価格で私達は
こういった、購入者を成功に導くコンテンツを販売しているのだから、
しっかりと「購入者、参加者の成功」というゴールから、順序だって逆算していって、
そこに出てくるプロセスに関しては、すべて準備できていなければ、人からお金を頂くなんて事は、してはいけないのだと私は個人的にはそう考えています。
たしかに、ある人達からは喜ばれるかもしれません。
だけど、そうならなかった人達からは「なんだこの詐欺みたいな教材は」と言われてしまう訳ですから。
でも、本当に良いコンテンツだってあるんです。
例えば、私の知り合いのプロ格闘家の方が出しているコンテンツなどはしっかりアフターのフォローもしてくれて、私は購入者としても満足しています。
そういうしっかり購入者を成功に導く「責任」を背負うことの出来るコンテンツをスタンダードにしていく為。
その為には、「DVDを販売する」という手法ではなく、
「アフターフォロー、サポートがメインの商品であり、DVDはその一部にしか過ぎない。」
と、いう形式こそが、1番多くの親子が成功できるサッカー上達コンテンツだと私は考えます。
「売ってしまったらこっちのもの」みたいな何のアフターケアもないものと、
「お金をもらって、使ってもらった後からが本番です。」
という使用者の使用した実際を踏まえた上でのアフターケアを用意しているものと、
あなたは、どちらが良いですか?
私と遠藤さんは、後者のほうが好きなので、後者のやり方で参加者の方すべての人に満足してもらう、成功してもらうという事でこの形を取りました。

商品の中身がわからないのにお金を払うなんて、福袋以外ではありませんよね、普通(今では福袋すら中身が見えるようになっているようですし・・・)。
本を買うときは、絶対立ち読みをするはずです。
全部は読まないでしょうが、「はじめに」とか「終わりに」とか「目次」とかを見て、中身をパラパラ見てからレジに持っていくかどうかを決めると思います。
ですから、今からこの商材がどんなものなのか、そして含まれる内容はどんなものなのか、を、教えいたします。
今回のこれら1つ1つの内容のノウハウでも十分販売できる内容のコンテンツをすべて網羅した内容にしました。
遠藤彰弘side
遠藤彰弘さんが担当する部分は、もちろん遠藤さん自身の経験が活かせるパート、
つまり、
「ハラサワよりも遠藤彰弘の方が優れている部分」
「ハラサワでは、理解できない部分」
を担当していただきます。
その1
テクニカル分析・解説
プロとしての経験もそうですが、サッカーの中にあるテクニックの解説なのですが、ただのテクニック解説では市販の書籍と同じになってしまいます。
俺センlaboでは、
「試合のこういう状況で使うテクニックはこれだ!」
と、いう「試合で使うためのテクニック」を試合中の状況も考慮した上で解説します。
まあ、簡単にひとつの例を挙げると、
インサイドパスはつっ立ってる状態で出すものではない。
と、いう事です。
なので、
○○の状況で使うテクニックは◆◆です。
その◆◆というテクニックのメリット、デメリットは~~
というような、こういう形での分析・解説になります。
結局、市販の書籍のテクニックの解説というのは、「細かい部品」みたいな解説で、
「その部品をどういうときにどう使うのかが書かれていない。」
だから、まったく分からないんです。
俺センlaboは、
「この部品はどういうときにどう使うのか」
を解説します。
なので、すぐ試合でそのテクニックを使うことが出来るようになります。
例えば、
試合で使えるドリブルについて
状況によって使い分けるトラップ
効果的なパスの出し方
強烈なシュートを打つために知っておかなくてはならないこと
といったように、「試合で活用できるもの」であること前提に、分析・解説をしていきます。
その2
まずは、サッカーの本質を理解しましょう
サッカーですべての時間戦うための
セオリー分析・解説
私が、師匠から教えてもらいサッカーが革命的に変わったのは、
この「セオリー」を教えていただいたからです。
実際、1作目の教材で紹介したことも私が師匠から教わったセオリーを伝えました。
たしかに、あれだけでも十分なのですが、そのセオリーをテクニカル分析・解説同様、
この状況で、つかう「セオリー」(考えることやること)はこれだ。
という分析と解説を担当していただきます。
例えば、
サッカーには、いろいろな可能性があるので正解の選択肢は1つではないが、
「その状況で絶対にやってはいけないプレー」について
攻撃時の「3人目の動き」のセオリー
ボールを取りに行った人以外のポジショニングのセオリー
サイド攻撃のセオリー
中央突破のセオリー
「とばしのパス」の考え方と、その戦術の使い方について
などなど
その3
遠藤彰弘の脳内を提供します。
具体的なアイディアの提供
実は、サッカーで活躍するために必要な能力って簡単に言うと、
①その状況に直面したときに、おもしろいアイディアが浮かぶこと
②そのアイディアが100%実現できるだけの自分ができるテクニックを持っていること
結局は、これだけなんだと、遠藤さんは私に話してくれました。
と、いう事で、
「では、遠藤さん、サッカーで戦っているときの
アイディアを提供してくれませんか?」
と、いう結構無謀なお願いをしました。
と、いう事で、まずはサッカーをやる上での初歩的なアイディアから、
プロが見ている世界観が作れるぐらいのアイディアを提供していきます。
たとえば
1発で勝負を決められるようなパスのアイディアとは?
1発で勝負を決められるような、抜け出し方とは?
1発で勝負を決めるチャンスを作れるドリブルのアイディアとは?
相手に気づかれずに、良いポジショニングを取るためのアイディアとは?
などなど
実際、このふたつのパートが完璧に出来ているだけでも十分なのですが、私がやることなのでこのくらいでは終わりません。
では、次のパートの説明に進みましょう。
その4
プロから聞かないと分からない
見えない部分の戦い の分析・解説
サッカーは、何も目に見える要素での優劣だけで決まるスポーツではありません。
「目に見えない要素」がある訳です。
そういった「目に見えない要素」を分析・解説してもらいます。
もちろん、なぜこのパートを遠藤さんに担当してもらうのか?
実際、ここのパートは私が担当したほうが、良いという見方も出来ますが、
私が出来るのは、「私の知っている世界」に過ぎません。
つまり、少年サッカーレベル、大人の草サッカーレベルでの戦いの中での「見えない部分の戦い」については理解できますが、
「プロサッカーレベルの世界で語ることは不可能」
なんです。なので、私がこれまで研究・分析した「サッカーに存在する目に見えない要素」も踏まえて、日本のトップクラスで10年以上戦ってきた遠藤さんに、
「プロサッカーレベルの中での見えない要素について分析してもらう」
ことによって、さらにそういう、今まで誰も知らなかったさまざまな要素が見えてくる訳です。
たしかに、こういう部分は「プロの企業秘密」として語られてこなかったことでもありますが、どちらかというと、ヨーロッパなどではセオリーとして言い伝えられている事のような気がします。
「日本の企業秘密は、世界では当たり前」
こういう状態だから、日本は世界を違う意味で驚かせているのだと思います。
「えっ?!そんなところにまだいたの?」
みたいな。
ちょっと笑えない話です。言ってみれば、海外では近代化が進んでいたのに、日本国内では、まだチョンマゲつけて生きていたあの時代に。。。
少年サッカーだけで言えば、このギャップは確実にあります。まだ、近代化が進むどころか、日本の少年サッカー指導環境は、世界と比較すると、縄文時代ぐらいのギャップがある気がします。
少なくとも、情報というか、文明というか、そのあたりは世界水準に近づけていく必要があります。
私は、元プロサッカー選手が勇気を出して立ち上がってくれることを待っていました。
たしかに、そういった他人の知らないことを自分だけ知っていれば、勝ち続けることが出来ますからね。
でも、それはその人個人の利益です。
「日本のサッカーが世界に台頭していくためには」
この大きな視点で考えれば、
出し惜しみなんかしちゃいけないんです。
この理念に賛同してくれた偉大な元プロサッカー選手が遠藤彰弘さんなのです。
この大きな視点で日本のサッカーを見れば、日本国内に敵などいません。
みんなが知恵を出し合って、世界に台頭する「日の丸サッカー」を作っていくことが一番大事だと私も遠藤さんも、そこは0.1mmのズレもなく同じ考えです。
だから、こんな「見えない力」などというとんでもないテーマにも着目して、チャレンジする訳です。
【いったい「見えない力」って何のことですか?】
たとえばこういう力です。
「ドリブルはリズム感のあるドリブルが大事だ」という指導者がいますよね?そのリズムの力について
「タイミングが大事だ!」という指導者がいますよね?そのタイミングの力について
最近元プロサッカー選手がサッカー番組で「あの選手は時間の使い方が上手い」と話すことがあります。
その時間の力について
指導者は試合を通じて「流れをつかめ!」「流れがこちにきたぞ!」と言うときがありますよね?
その流れの力について
プロサッカーの世界で常に行われている「かけひき」。そのかけひきの力について
KY といえば何のことでしょうか? そうですね「空気を読む」
その空気の力について
などなど
こんな見えない力を分析・解説に試みるのは、俺センlaboだけだと思います。
この4つのパートまで見てどうでしょうか?
「ハラサワ、お前いったい今回何をやろうとしているんだ。。。」
と、鳥肌が立ってきた方もいるんじゃないでしょうか?
なんだか分からないんだけど、体が自然に反応してしまいますよね?
たしかに、「遠藤彰弘の中盤テクニック、丸裸にします」みたいな事でも十分なんですけどね。巷じゃ、そういう類の教材?が2万円ぐらいでバカ売れしてるみたいですし。
いやいや、そんなものを私が作るわけないじゃないですか。
冒頭で申したように、私が目指すのは「完璧」です。
そう考えると、今までの4つのパートは作るのは当たり前だし、
まだ、こんなもんじゃぜんぜん足りないんです。
正直、30年以上この記録が塗り替えられないぐらいのすごいものを今回作ろうと思っていますので。もし、私が塗り替えられたとしても今ある力の200%はこのコンテンツに注ぐつもりです。
なので、さらにこのコンテンツ、ぶっ飛んだ内容を紹介しますが振り落とされないようについてきてくださいね。
その5
Jリーグの第一線で戦ったから分かる、世界レベルで戦ったから分かる
リアリティの補修と提供
リアリティ?
それはいったいサッカーにおける何なんですか?
とあなたの頭にはたくさんの?が浮かんでいると思いますが、この「リアリティ」について説明します。
結局、今の日本の少年サッカーというのは、
リアリティのないサッカーごっこに過ぎない。
という事なのです。だから、世界に差をつけられてしまう。
その原因ははっきり分かっています。
サッカーのリアリティを知らない人達が少年サッカーの環境を作っているに他ならないからです。
おそらく、バルセロナに住んでいる「普通のおじさん」の方が、
日本国内にいる「それっぽく見せている某サッカーコーチ?」よりも、
サッカーのリアリティを伝える力が確実にあると思います。
結局、世界レベルになるにはそういった「そこらへんのおじさん」ですら、サッカーのリアリティを理解できているぐらいじゃないと、実現しないと思っています。
このパートはどちらかというと、私と遠藤さんで考えや意見をぶつけ合って、
「プロのサッカー環境」と「少年サッカーのサッカー環境」のギャップを見つけ出す作業になります。
実際、このパートは、サッカー環境という枠組みでの「今まで見えなかった要素」というものが、浮き彫りに出てきます。
正直、私達一般人が勝手にそう思い続けていた妄想というか、幻想は打ち砕かれることでしょう。
そして、リアルなサッカーが目の前に現れるはずです。
結局、夢というのは幻想的だから夢というのかもしれないですけど、
あなた達親子が追い求めている夢は実現させるための夢ですよね?
で、あるならば、その幻想を現実へと変えていくためのギャップを埋める作業はどうしても必要になってくるのではないでしょうか?
正直、こんなパートを作る人間はおそらく私しかいないと思います。
作ろうというアイディアも他の人たちにはないでしょうからね。
たしかに、幻想のまま追いかけている方が楽しいともいえますが、
本気で夢をかなえるならば夢見る少女ではいられなくなるというのが、実際ですから。
その6
遠藤流を直伝します。
アイディアの作り方について。
先程、アイディアの提供というパートがありましたが、
いつまでも誰かから魚をもらって生活していては、自立できません。
自立できない人間が人を感動させるサッカー選手になどなれる訳がないのです。
と、いう事はレベルが高いサッカー選手になる為には、
自分でアイディアを作り出せるようにならなければならない。
これは、当たり前のことです。
そこで、「遠藤流アイディアの作り方」というパートを作りました。
なぜ「遠藤流」なのかは、このページを読んでいくとその理由が分かると思います。
その7
遠藤彰弘が塾の先生に?!
プロの視点を学ぶ
「サッカーの本当の見方」
(遠藤塾)
実際、「誰でも簡単に1番効率よくサッカーを上達する方法は?」と聞かれたら、私は迷わず、
「サッカーの見方を学び、しっかりした見方でプロのサッカーの試合を
見ればそれだけでかなり上達できる』
と、思っています。以前、その手法を使って合宿を開催したこともありましたね。
今回は、遠藤さんが塾長となって、
①お題となる試合の設定
②その試合に関しての課題
③そしてその試合の見どころの解説と、お題の回答
をしてくれます。
また、私と遠藤さんで、回答を分析し、
「一般の人たちは、サッカーのどこを見ていて、どこを見ることが出来ないのか?」
ここも俺センlaboの中では、閲覧できるようにします。
典型的なのが私の親父なんですけど、
「シュートが入ったときしかサッカーの面白さを理解できない」
みたいな感じです。いやいや違うから。。。
そんな単純なものだったら、世界で一番多くの国で愛される訳がないですよ。。。
サッカーは見る方が楽しいという人の気持ちはよく分かります。
その言葉は何を意味するのか?
それは、
サッカーには見どころが沢山あるから
と、いう事です。
見どころを学び、サッカー観戦による栄養摂取が出来るようになれば、
サッカーを上達させることはとても簡単なことになります。
どうでしたか?
内容に満足していただけましたでしょうか?
ここまでやれれば結構私は満足してます。もちろん、この7つのパート、
作るぐらいならまだ出来る人もいますが、
このパートのすべてを完璧なレベルに作り上げるのは大変です。
出来たら、本当に日本のサッカーそのものを変えることが出来る内容だと思います。
この壮大なプロジェクトを成功させるには、必要な要素を成功させるかどうかの鍵は、
3つあります。
①ハラサワの実力
②遠藤彰弘の実力
ここまでは、用意できました。もうひとつ大事になるのが、
③参加者の協力
です。
いろんなレベルの参加者が来てくれないと、すべてを網羅できるかどうかという事に関しては限界があります。
私自身、相当サッカーで悩み続けてきたとは言え、やはりすべての悩みを経験しているとは言い難いです。
今回は、千差万別の悩み、疑問の解決方法がすべて書かれているような、秘伝の書のようなコンテンツを作りたいんです。
ぜひ、参加するからには、積極的に参加して、いろいろチャレンジして、質問、相談をしてください。
あなた達一人一人がこのコンテンツを完璧な出来に導く大事な役目でもあり、
日本のサッカー環境に革命を起こすための重要な役割を担うわけですから。
今ある悩み程度ならば、私一人でも十分ですけど、
「完璧」、そして「世界を驚かすだけのレベルへの到達」をゴールとして考えた上で、逆算してみると、まだまだ私達は何段階もの進化をしていかない限りは無理です。
その進化を実現していく為には、一人の力では無理なのです。
多くの気持ちのある人間達が、そこにチャレンジしていかない限りは。
ぜひ、傍観的な参加ではなく、積極的に参加していただけるよう期待しています。
その8
遠藤彰弘があなたの悩み、疑問に直接お答えします。
「サッカーQ&A」
まず、メンバーページでもQ&Aコーナーはつくりますが、教材作成後のアフターサポートの一環として、参加者の質問を遠藤さん&ハラサワによる音声ファイル形式での回答をさせていただきます。
もちろん、その音声ファイルは参加者全員で共有できます。
その9
遠藤彰弘が直接指導します。
「遠藤彰弘の1dayサッカースクール」
このサッカースクールは別途料金を頂きますが、遠藤さんと私で俺センlabo の内容に関するサッカースクールを、今年の冬、来年の春、夏で開催します。
もちろん、ありきたりな「いかにもっぽいサッカースクール」を開催するつもりはありません。
この俺セン laboの内容に沿っているだけで、巷のスクールとは比べることが出来ないブッ飛んだ内容のサッカースクールが開催されることでしょう。
とりあえず、以上です。
濃すぎる内容が沢山ありすぎて、頭が疲れちゃったんじゃないでしょうか?
疲れちゃった人はしばしの休憩を。
「えっ?!これで全部なんじゃないの?」
いやいや終わるわけないじゃないですか。
なんで今のパートの冒頭に「遠藤彰弘side」と書いてあるのでしょうか?
遠藤彰弘sideがあるという事は、
ハラサワsideのパートもあるという事ですよ。(笑)
分かりますよ、あなたの「これでも十分すぎるだろ」という気持ちは。
だけど、「どんだけやりすぎれば気が済むんだ?」と思わせられない限り、私自身が満足できません。
本当に、今回は自分の人生の中でも「これ以上のものは作れないんじゃないか?」と、自分の自信すら奪ってしまえるレベルのコンテンツ作りに本気でチャレンジしたいんです。
なので、お腹いっぱいなのは分かっているんですけど、もう少しお付き合いください。
ハラサワside
全国の何人いるか分からないハラサワファンの皆様。お待たせしました。(笑)
「俺達は、別に遠藤さんが監修するから参加するわけじゃねーぞ!」
と、いう熱い方が本当にいるのかは謎ですが、私ハラサワの担当するパートをこれから説明していきますね。
元プロサッカー選手である遠藤彰弘さんを差し置いて、私が担当する部分とはどういう部分が適しているのか?
それは、
「遠藤彰弘よりもハラサワの方が優れている部分」
「遠藤彰弘では、理解できない部分」
を担当させていただきます。
あまりにも遠藤彰弘パートがすご過ぎて、私のパートが埋もれないようにしなければ。。。という自分で勝手にハードルを上げて、そのハードルを飛び越えるというある種の自虐的要素も含まれた、私のパートの全貌をどうぞ。
実際、サッカーをやれば私に勝ち目はありませんが、これが「少年サッカー指導」となると、ちょっと違ってきます。
私の仕事は、「いかにサッカー少年に」「いかにサッカー少年の親に」必要なものを伝えていくことが出来るかどうかです。
実際は、私が担当するパートの必要がない方は、遠藤彰弘パートだけの内容で十分、あなた自身の理想のサッカー、プレースタイルを習得できることでしょう。
冒頭のたとえ話で言えば、遠藤彰浩パートはどちらかというと、プロサッカー選手を目指すうえでのサッカープロデュース。
そして、私が担当するのは、「いつの間にか知らぬうちにかかってしまった病気を治す的なお仕事」ですね。
何か行き詰った時には、ハラサワsideで治療して、健全な体質に戻ったら、遠藤彰弘sideに行って上を目指す。
そういう構成になっていると言っても過言ではないです。
では、参りませう。
その10
メンタリティ分析・解説
プロになるためのメンタルという意味では、遠藤さんのほうが適任なのですが、
そんないきなりプロのメンタリティとか言って、あなたは耐え切れますか?
おそらく、私が提示するメンタリティの条件すらほとんどの人は満たすことが出来ないことでしょう。
実際、「メンタルが弱い メンタルを何とかしなくては。。。」と、多くの選手、そしてその親が悩んでいますが、
そもそも
メンタルって何なのでしょうか?
それが分かってないのに、悩んだってしょうがないです。
メンタルという定義は簡単に言えば、カテゴリーの枠で言えば、
「食べ物」
ぐらいにぼやけているというか、広い定義です。
この場合だと、「食べられるもの」「食べられないもの」ぐらいに分類できません。
メンタル研究馬鹿こと、ハラサワが「サッカーに関わるメンタルとは何なのか?」という事の分析と解説をさせていただきます。
私の持論も用いますが、以前お世話になったメンタルトレーニング会の大御所の協力も少しいただけるようであれば、頂きながらメンタルに対しての理解を深められるパートをここでは構築します。
その11
意識についての理解を深め、向上させる
私がプロ少年サッカー指導者としてデビュー当時からこだわって使っている言葉は、「意識」です。
もちろん、「意識」もメンタルの中の一種のなのですが、私にとっては特別な要素なので、
この「意識」については独立したパートにして、分析と解説を入れます。
その12
サッカー日記 labo
これも、ずっと取り組んでいることですが、中村俊輔選手ほどのレベル高い選手がサッカー日記をつけているというのに、
多くの方達がこのサッカー日記を書くことから逃げています。
そのあたりの分析、解説。
さらには、良いサッカー日記とは何か?
意味のないサッカー日記とは何なのか?
このあたりを、このパートにくればいつでも自分で調べることが出来る。
そして、このパートを見ながらやっていけば、レベルの高いサッカー日記が書けるようになる。
そんなパートです。
遠藤パートにある「その7 サッカーの本当の見方」と掛け合わせると、あなたのサッカー上達率は驚くべき向上することでしょう。
その13
思考力・分析力 分析・改善part
「よく考えなさい」といわれると思いますが、
そもそも
思考を伴った上でサッカーをプレーする
とは、具体的にどういった事であるかあなたは説明できますか?
最近の子ども達は、時代も加味してさらに「自分で考える力」が乏しくなっています。
ましてや、走りながら、ましてやコンマ何秒で判断をする力なんて。。。
ですが、「思考する」という事をしっかり理解すれば、そしてトレーニングしていけば結構簡単に思考力は身に付いたりもします。
開発されていないから頭が動かない。と考えていただければ結構です。
私がいつも言っている 分析 → 反省 → 改善 → チャレンジ
の重要部分である「分析することとは何なのか」についても言及していきます。
その14
自主練labo
説明するまでもないですね。
ここのパートにくれば、「さまざまな自主練を調べることが出来る」とい事です。
さらに、自主練研究家ハラサワの最新作の自主練メニューを手に入れることが出来ます。
これは、興味があればという感じですが、
「効率の良い自主練の作り方」についても少し解説をしたいと思います。
その15
トレーニングカルテlabo
ここでは、1日のトレーニングメニュー、1週間のトレーニングメニュー、1ヶ月のトレーニングメニュー、1年間のトレーニングメニュー、6年間のトレーニングメニューといった、
トレーニングの計画書作りのために、必要なことが調べられるようにしておきます。
これは、言うまでもないことなんですけど、無計画にやっているトレーニングと、計画を立てた上でのトレーニングでは、
決して内容がまったく同じだとしても効果はぜんぜん違うんです。
ぜひ、トレーニングメニューを作成し、サッカー上達効果を向上させていきましょう。
その16
親、子に対しての通訳
遠藤さんが話してくれることが、そのまんますべてあなた達親子が理解できる話ではないです。
実際、私の指導内容も元は中学生に対しての指導を小学生低学年でも理解できるように、噛み砕いたものに改良したのです。
私は、ここの部分では誰にも負ける気がしません。
打ち合わせで私は、遠藤さんにすでにその事は伝えてあります。
「遠藤さんは、一般レベルに下がってこないでそのままプロ目線で私に伝えてください。それから後の「親子に伝える」という仕事は私の仕事なので。」
と。
実は、多くのサッカー書籍、DVDがなぜいまいちなのか?
それは今の私が遠藤さんに注意させていただいたことにあります。
プロがプロではなくなってしまう。だから、ノウハウとして使えないものになってしまう。
と、いう事なんです。
以前も書いたことがありますが、世界一流のシェフが私の家に来て、カップラーメンにお湯を注いだところで、「世界一のカップラーメンにはならない」という現実。
ここに気づけないんですね。
だから、世界と戦ってきた一流選手が、「いんさいどぱす」「あうとさいどたーん」みたいな、お父さんコーチでも教えられそうな内容を手間隙かけて本やDVDにしてしまう。
とてもそういう機会を無駄遣いしています。
とは、言えプロがそのままプロレベルのことを本やDVDにしたらどうなるかと思いますか?
おそらく、本人しか理解できないとんでもないものが出来上がってしまいます。。。
だから、ああいうものしか作ることが出来ないんですね。
だから、その一般人とプロの橋渡し役が必要なんです。
すでに、私はそういう仕事もやってきましたし、おそらくプロの考え、言葉を一般レベルに通訳できる人間は私ぐらいしかいないのではないかと思うほど、ここが1番難しいんです。
それは、大げさなことではなくこれまで世に出てきたサッカー本やDVDを思い返してみれば、納得いくのではないでしょうか?
ハラサワの実力が大視に発揮できる部分、それがこの「プロの言葉を通訳して、一般人に伝える」という部分です。
遠藤パート含め、理解が難しい部分がありましたらぜひ、ここのパートにて質問してくださいませ。
その17
ハラサワ流も直伝します。
アイディアの作り方について。
先程、
なぜ「遠藤流」なのかは、このページを読んでいくとその理由が分かると思います。
と書いたのは「ハラサワ流」もあるからです。
私のアイディアはサッカーのプレーの面においては遠藤さんには遠く及びませんが、
トレーニングメニューを作ったり、
自分自身を改造したりなど
そういうアイディアであれば私は、かなりレベルが高いです。
また元プロサッカー選手とは違った着眼点のアイディア構築法も学んで見てください。
その18
進化させることが大好きなちびっこ集まれ(笑)
「進化」labo
文字通り、
自分を進化させるためのパートです。
「そんな進化とかさせることが出来るんですか?」
と、疑問に思うかもしれませんが、私を見ていただければ分かるのでは?
私はある方法によって進化し続けています。
そのあたりの「進化に必要なこととは何なのか」
についてをこのパートでは調べることが出来ます。
「遠藤さんが話してくれることが、そのまんますべてあなた達親子が理解できる話ではないです。
実際、私の指導内容も元は中学生に対しての指導を小学生低学年でも理解できるように、噛み砕いたものに改良したのです。その部分では
いかがでしょうか。
この 俺センlaboではこれら18のパートを参加者であるあなたはいつでも好きなときに好きなだけ利用することが出来ます。
正直、私もこれを書いていて自分自身がわくわくしてしまいました。
「こんなすごいものは今までどこにもなかったな」
と、自分自身で思ってしまいました。まあ、私一人でこの俺セン laboを作ったとしてもここまでのものは作れないですからね。
遠藤さん一人でやるのも、無理ですから。
2人が力を合わせた場合、ここまでの要素を網羅するだけのサッカー上達コンテンツが作ることが可能だという事です。
と、今回も例のごとく18のパートで終わらせても良いのですが、

これまで紹介しました俺センlabo。
遠藤彰浩side ハラサワsideからなる18のパート。これだけでも大興奮の内容なんですけど、
まだ、2人はそれぞれのとっておきを隠し持っています。
もう、降参している方もすでにいるとは思いますが、最後までお付き合いください。
どうしても耐えられないという方は、ここでページを閉じても構いませんが、こっからがもっと面白いですよ。(笑)
special side
1st special
遠藤彰弘とハラサワのコラボによる。
戦術labo
ハラサワといえば「サッカー日記」と並び証されるもののひとつに「個人戦術の研究」というものがあります。
個人戦術の分析・解説、そして構築。
ここのパートにくれば、あなたは自分のプレースタイルを学び、自分なりの個人戦術を作ることが出来ます。
私の持論も用いますが、以前お世話になったメンタルトレーニング会の大御所の協力も少しいただけるようであれば、頂きながらメンタルに対しての理解を深められるパートをここでは構築します。
さらには、「グループ戦術」「チーム戦術」といった複数による戦術分析と解説もこのパートではしていきます。
2nd special
フィジカルについてって結構勉強するのが難しい。
フィジカルlabo
ハラサワといえば「フィジカルサッカー」と自身で名づけた「体の強さを活かしたサッカー」を提唱しています。
フィジカル全般のこと、そして私がこだわっている「フィジカルコンタクト」のテクニックがここでは学べます。
フィジカルコンタクトについては、遠藤さんが私のノウハウなどを見て゛
「あ、プロの世界ではこういう事があるよ」
と、いう新しいノウハウが提供されるかもしれません。
そして、フィジカルトレーニングに関しては、スペシャルゲストとして私の勉強仲間であるmr.X(仮名)さんのとっておきのフィジカルトレーニング、体についての考え方についてを、ここで紹介します。
実際、このフィジカルトレーニングの方法でX氏は、高校生まではスポーツとはまったく縁のない生活(部活も文化系)
を送っていたのに、今ではプロのアスリートとして活躍できるところまで大変身を遂げた、ちょっとありえないトレーニングノウハウを今回は、
私の無理なお願いを聞いてくれて、日本のサッカーの将来のために、一役買ってくれることになりました。
3rd special
金稼ぐだけなら、このパートだけでも十分じゃないか?と思える破壊力
親labo
そうです。最後のテーマは「親」です。
サッカー少年の親の力を向上するためのパートです。
「えっ、なぜこれを2人で担当すると凄いんですか???」
そうですね、私も常日頃「少年サッカーは何よりも親次第なんですよね。。。」
と、思っていました。
いったい、サッカーの夢を叶えられる親ってどういう親なのだろうか?最近、高木豊さんが取り上げられているけどなにか親としてのセオリーのようなものがあるのだろうか?
だいたいは、見当がつくのですが、実際成功させた親の方と話をしたり、分析しなければ分からないよな。。。高木さんにアポ取れるかな。。。
と、私もちょっとここはそんなに凄いものが作れるか不安ではありました。ですが、いました。
しかも、目の前に。
そうですね、遠藤彰弘さんの親です。
そりゃあ、凄いですよね遠藤さんの親は。
ひとりの息子はアトランタ五輪でブラジルを倒し、もうひとりの息子さんは現在日本代表のエース選手、
昨年はあの世界チャンピオンマンチェスターユナイテッド相手にゲームを作り、自分の自信のPKで得点しちゃってる訳ですからね。。。
高木さんどころじゃありませんでした。
遠藤さんから遠藤さんの親や、子どものときの環境などを聞いて分析すれば、十分ヒントは出てくるじゃないか。
遠藤彰弘のリーサルウェポンである「親としての力」についての研究をここではやっていきます。
とんでもない話が飛び出してくるかもしれません。
どうでしたか?
もう何がなんだか分からなくなっちゃってますか?
そのくらいのインパクトは私もあると思っています。

そうですね。多くのサッカー教材の中では、メインとなるあの存在を。
この俺センlaboにおいての新作のDVDの教材も
このコンテンツ参加者には配布されます。
「えっ、さっきのコンテンツだけではなくて、DVD教材ももらえるんですか?」
DVD教材もこのコンテンツの1つの要素ですから。
DVDの方でも、面白い内容を詰め込みたいと思っています。
俺センlabo参加者の方が積極的に参加してくれれば、新作教材の質の向上にもなりますから、どんどん積極的に意見、質問してくださいね。

そんなことやってもなんにもならないですから。
参加者や、購入者の成功というゴールを製作者側が、念頭に入れ逆算して考えれば、
「DVDを作って、売ったらはいさようなら、後は何度も見てくださいね。」
などというやり方がいかに、幼稚で雑なコンテンツ販売であるかは、私のような仕事、元プロサッカー選手である遠藤さんからしてみれば、
「子ども達の夢を奪うようなことをしているようなもの」
なのです。
DVD side その1l
まずは、このDVDを使いこなすための
基礎マニュアル
DVD side その2l
実践してからこそが疑問が増えますから、
Q&Aフォーラム
緊急的な質疑応答は俺センのメンバーページ内で閲覧できる形に。
DVD side その3l
3ヶ月に1回動画をアップします。
アフターフォロー スクール
作ったDVD教材、そして俺センラボに関する質問で、
動画・音声にてレクチャーしたほうが良いものなどを、再度私と遠藤さんでその解決方法を撮影してメンバーページにアップします。
と、いうしつこすぎるぐらいのアフターフォロー。
メールサポートはついていませんが、俺センlaboのメンバーページから、
質問は無制限に出来ます。
気にせず、質問できるという事です。
ですが、すでにlabo内で重複しているような質問がすでに出ていないかどうかだけは、ご自身でしっかりチェックしてから質問してくださいね。
遠藤さんも私も忙しいので。
ですが、必要な質問はどんどんしてください。

もし、「こういうのがないから不安です」という方がいれば、いつでもメールにて意見いただければ検討させていただきます。
内容が増えることはあっても、減ることはありません。
何よりも、私は冒頭からひとつの約束をしています。

「さすがどんだけデカい口叩きまくりの指導者ハラサワがやるたでけのことはある」
と、思っていただけましたでしょうか?
まあ、内容としてはこれで全部ですが、いくつか参加者特典は付けますよ。
参加者特典 その1
「なつかしの」から「最新」まで、
ハラサワの書く上達マニュアルがゲットできます。
ハラサワ書店
これまで、私の書いたマニュアルのすべてになるか、一部になるかはわかりませんが、ここにくれば入手することが出来ます。
有料のマニュアルもありますが、
どちらかというと、ほとんど参加者の方には無料で配布できるようなものをここにアップしていきますので、御自由に持っていってください。
※特典が決まり次第、随時追加していきます。
【俺センlaboの全貌を明らかにする前に】

これだけ書いても全貌を明らかにするまでには時間がかかるので、先行販売をさせていただきます。
おそらく参加者のフォローも考えた上で逆算をすると、第1期の俺センlabo参加者の受け入れ人数は多くても300名が限度です。
売ったら終わりの企画ではないので、どうしても定員に達してしまった後は、受け入れを終了するしかないことを御了承ください。
どうでしょうか?今回の俺センlabo。
「とんでもないことをはじめるんだな。。。」と驚いていただけたかと思いますが、私もこの企画書を作っていながら自分自身がわくわくしてきました。
とうとう夢の企画が実現するのかと、プロ少年サッカー指導者、元Jリーガー、そして参加者が三位一体となって最高のコンテンツを作り上げていくこの企画。
わくわくしない訳がありません。
料金ですが、第1期の記念価格は4万円です。
もちろんこの料金内に新作のDVD教材も入っています。正直、安すぎます。
この内容でこの値段。。。
赤字覚悟と私が書いた理由が分かっていただけたのではないでしょうか?
今入会された方は、期間は1年間なので、2010年10月31日が終了期間なのですが、
特別に2010年12月31日まで2ヶ月間期間延長のサービスをさせていただきます。
※これから遠藤さんとの打ち合わせなどに入ったり、参加者の要望を聞き入れながら作るのでだいたいの骨組みは、10月の中で作られていくと思います。
そして、メンバーページ完成が12月になると思うので、この期間までに入会される方の期間を増やしました。
10月以降の方は、その次の年の入会された日が終了日となります。
入会してから1年間この俺センlabo のメンバーページに入れます。
好きなだけ活用できます。
正直なところ、御存知だと思いますが、私はそんなに参加者は少なくても良いというか、「少ないほうが濃い指導が出来てよい」という考えなのですが、
「多くの人に参加してもらいたい」という遠藤さんの要望で、渋々こんなに安い金額になってしまいました。
たしかに、多くの人にこの本物のコンテンツを知ってもらうということは大事ではあるよなとは私も思います。
だいたいこの手の類のDVDは2万円前後で販売しているわけですから、
laboの会費は年間で2万。。。月会費だったら1800円ぐらいですか?
ちょっとありえません。これはボランティアの域です。
そんな俺センlaboの前回の購入者の方専用先行販売価格は、
3万円です。
考え方で変わるけど、
DVD教材か、laboの年間の月会費のどちらかが無料。
みたいな金額です。冗談ではなく、今回は私だけで作っているわけではないので、経費がこの前の何倍かの金額で作っています。
なので、この額は赤字ギリギリの価格です。
でも、やります。これは、日頃のメルマガ愛読者の方への感謝の気持ちだと思っていただければ幸いです。
内容が出たら、一気に祭りと言った理由を理解していただけたのではないでしょうか。
みんなで楽しくやりましょう。 このコンテンツ成功に関しては、参加者の役割も重要ですから。
と、いう事で申し込み希望者は
aroha18☆ma.scn-net.ne.jp
☆を@にしてメールしてください。
できれば、
このページを見た上で、どこらへんに期待するか、わくわくしているか。
「こんな内容だったら最高だなぁ」
みたいなを添えていただけると嬉しいです。
では、最後に一言。いつものあれです。
勇敢であれ
他と異なれ
1番先であれ
では、ヒーローになりたい方の申し込み、お待ちしております。
※追伸1 前作購入者の方へ先行販売を早急に締め切ることはありませんが、参加者があまりにも多くなってしまった場合は、
このコンテンツの販売を急遽終了することがあることを御了承ください。
なるべく多くの人間が参加できる構造にはしましたが、やはり無限で受け入れられる内容ではありませんので、あしからず。
※追伸2 このコンテンツの第2期以降の募集をする確約はございません。1期限りの企画で終了してしまう可能性があることを御了承ください。
※追伸3 9月末に遠藤さんとの1回目の打ち合わせがあります。打ち合わせ後、メンバーページにどんどん内容がアップされていきますのでお楽しみに。
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